2018年9月12日

住友商事・鋼管本部 先進技術を有効活用

 住友商事の鋼管本部は、2018年度からスタートした中期経営計画2020の注力課題に既存中核事業のさらなる強化・拡充、先進技術の有効活用による生産性や顧客にとっての利便性の向上などを挙げている。需要環境が回復傾向にある中、事業投資は機能拡充のみならず、油井資機材・サービス分野、新技術・新領域へも積極的に施策を打つ。

スポンサーリンク