スクラップ・リサイクルトップへ
ADVERTISEMENT

鉄スクラップ・リサイクルニュース

鈴木商会 発火危険物 AIで検出するシステム開発

はてなブックマーク
LINEで送る
Xでシェア
Facebookでシェア
 大手総合リサイクル企業の鈴木商会(本社=札幌市、駒谷僚社長)は、AIによる廃電池などの禁忌品を検出するシステムの開発に取り組んでいる。荷受け時の負担軽減や火災事故防止を目指したもので、自社で一から開発した。現場での実証実験や自治体との共同研究を通し、今年春ごろからの運用を目指している。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

産業新聞のサービス