鉄鋼 ダイジェスト 鉄スクラップ企業 記事一覧 2025年1月28日 鈴木商会 発火危険物 AIで検出するシステム開発 大手総合リサイクル企業の鈴木商会(本社=札幌市、駒谷僚社長)は、AIによる廃電池などの禁忌品を検出するシステムの開発に取り組んでいる。荷受け時の負担軽減や火災事故防止を目指したもので、自社で一から開発した。現場での実証実験や自治体との共同研究を通し、今年春ごろからの運用を目指している。 関連記事 鈴木商会、解体業を強化 ホリイ事業を承継 木村工務店と経営統合 鈴木商会、石狩のシュレッダー更新 鈴木商会、ギロチンシャー更新 釧路事業所 鈴木商会、タイにリサイクル新会社 日高洋行、香港社とJV 鈴木商会 低濃度アルミドロス再資源化 鈴木商会 「エコファイル」導入 鈴木商会 日ハム「少年野球関連事業」 メインスポンサー契約 鈴木商会 レアアースリサイクル、3社で世界展開