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鉄スクラップ・リサイクルニュース

エバースチール 鉄スクラップ関連業務 DXプラットフォーム化

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鉄スクラップのAI検収システムの開発運営などを手がけるEVERSTEEL(エバースチール、本社=東京都文京区、田島圭二郎社長)は4日、鉄スクラップ関連業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)化を支援する鉄スクラップDXプラットフォーム「鉄ナビ」を展開する方針を発表した。AIによる鉄スクラップの品種の判別(=検収)を行う既存サービスの「鉄ナビ検収AI」を基に、鉄スクラップの納入データ分析機能などに領域を広げ、鉄スクラップの業務全体のDXを推進する。

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