激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 関東の鉄スクラップ相場が19日からトン500円続落した。直近高値(3月10日)の時点から3度にわたり下落し、累計下げ幅はトン1500円になった。船賃高騰・船舶不足によって鉄スクラップの輸出成約が難航し、国内電炉メーカーへの出荷が進んでいる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →