激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 パンパシフィック・カッパー取締役執行役員/松ケ崎高穂氏/銅 7900―9700ドルレンジを想定 テクニカルに見ると銅は50日移動平均線が100日平均を下回り調整局面にある。下値は6―7月に9200ドル、8月以降は8800ドルと切り下がってきた。COMEXデータではロングポジションがショートを依然上回るが、買い越し幅は縮小傾向だ。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →