SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の厚板、地合い軟調続く

2012.07.03 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は7月に入っても新規引き合い、荷動きともに低調。定尺(19ミリ、5×10)が無規格品でトン8万円中心、切板は9万4000―9万5000円どころで軟調推移している。建設主体の一般店売りは、相変わらず閑散としており、小ロット、短納期の商いが中心。低操業を余儀なくされている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。