SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、軟化傾向が続く

2012.08.01 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズでトン5万5000―5万7000円で弱含み。ゼネコンは手持ち物件があるものの、底値を探りながら発注しているようだ。5万円前半の取引も出ており、しばらくは軟化が続く見通し。

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