SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、供給過剰で軟調

2012.11.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は供給過剰状態が続いているうえ、荷動きの不振から、扱い筋は弱気対応となっている。市況は7万9000―8万円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱含み。

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未来への責任。