SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の溝形鋼、一部安値も横ばい

2012.11.21 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 溝形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、横ばい推移となっている。

 市況は一部安値価格がみられるが、扱い流通は市況の維持に努めており、年末へ向け、現在の価格帯を安定的に推移するとの見方が多い。

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資源を循環させる、
未来への責任。