SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のカラー鋼板、弱もちあい推移

2012.03.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 カラー鋼板は弱含みもちあい。市中価格は板厚0・35ミリ×914ミリ幅の小コイルがトン当たり23万円、大コイルが21万円中心。販売量の改善する動きがなく、流通、鋼板メーカーとも静観の構え。4月もしばらく様子見の続く公算が大きい。

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資源を循環させる、
未来への責任。