激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 カラー鋼板は弱含みもちあい。市中価格は板厚0・35ミリ×914ミリ幅の小コイルがトン当たり23万円、大コイルが21万円中心。販売量の改善する動きがなく、流通、鋼板メーカーとも静観の構え。4月もしばらく様子見の続く公算が大きい。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →