SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、需要低迷、横ばい

2011.09.02 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は6万3000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで横ばいの推移となっている。 ゼネコンなど客先の値下げ圧力は強まっているが、関西メーカーが9月販価を据え置いたことを背景に扱い流通は安値回避の対応に努めている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。