SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、軟化気配が緩和

2011.09.14 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送でトン6万―6万1000円と横ばい。引き合いは低迷しているが、メーカーは鉄スクラップ電炉買値が上昇するなか、価格面で強腰の姿勢に転じてきたが当面は横ばい推移しそうだ。

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