SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の溝形鋼、先安ムード拡大

2011.11.16 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 溝形鋼は7万7000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、弱含み推移。

 引き合いは客先が先安相場を予測し当用買いに徹していることもあり、低調な推移が続いている。「二・三次店からの在庫補充は少ないが、ユーザーからの注文はそれほど減っている訳ではない」(特約店筋)といった指摘もある。

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資源を循環させる、
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