SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のナマシ鉄線、先高観が台頭

2011.02.21 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 ナマシ鉄線は強含み横ばいで推移。線材加工メーカーが値上げ姿勢を強めるなか、流通でも先高観が台頭している。荷動きは低調ながら、再販価格への転嫁は不可避との観測が支配的。市中価格は、4ミリがトン14万5000円中心となっている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。