SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、需要停滞 上値重い

2010.02.12 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン9万3000―9万5000円で横ばい。H形鋼市況が上昇し、コラム市況でも底値感が出ている。ただ、需要が停滞する中で販売先の指し値が厳しく、こう着状態が続いている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。