SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、需要低迷 こう着

2010.06.01 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン6万8000円、在庫7万1000円で横ばい。引き合い、荷動きともに低迷している。4月までは先高観により明細が出ていたが、5月以降は閑散としている。新規物件が出る気配はなく、地合いはこう着した状態が続きそうだ。

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資源を循環させる、
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