SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、下値にサヤ寄せ

2009.08.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン10万5000―11万円で弱含み。この中心値を下回る取引も散見され、下値に引っ張られる格好で下落している。引き合いが低迷するなか、ジリ安基調は続く見通しだ。

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