SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、品薄映しジリ高

2009.08.31 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動きがさえないものの、市場に品薄感が拡大しており、扱い業者は強気の販売を展開している。これを映し、市況は8万6000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ)どころでジリ高。

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