SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、弱含みで推移

2009.11.17 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は需要がさえないこともあって、扱い筋は弱気の販売となっている。市況は6万円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころでジリ安。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。