SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、引合い低調 弱含み

2009.06.09 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は直送トン6万2000―6万3000円で弱含み。6月に入っても引き合いは低調で、取引量が減少している。ユーザーは値下げ要求を続けており、しばらくはジリ安基調で推移する見通しだ。

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