SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、いぜんジリ安基調

2009.06.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は直送トン6万2000―6万3000円で弱含み。東京製鉄が7月販価を3000円引き下げ、市中に下げムードが高まっている。一部で6万円割れの取引も出ており、しばらくは下落局面が続きそうだ。

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資源を循環させる、
未来への責任。