SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、安値にサヤ寄せ

2009.03.27 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼はトン当たり8万5000円(ベースサイズ、置き場渡し)どころに値下がりし、ジリ安推移となっている。 主力メーカー数社が4月販価を1万5000円引き下げると発表した影響もあり、市中相場の先安観が強まっている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。