激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 YKKは10日、富山県黒部市にある茅堂社宅跡地を再開発すると発表した。暖冷房費の60%削減や給湯エネルギーコストを30%削減した省エネ住宅などを、2025年までに約250戸建設する計画。本社機能の一部移転に伴って転勤してくる社員だけではなく、同社の関係者以外の入居も想定している。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →