激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は17日、6月末の輸入材岸壁在庫を発表した。それによると、全体で15万1000トンと前月比9000トン(5・6%)減。減少は2カ月ぶりで、入着量が一時の高水準に比べると、多少減少してきたためとみられる。ただ、前年同月比では2万4000トン(18・8%)増となった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →