激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 新日鉄住金、ジャパン・マリンユナイテッド(JMU)、古河電気工業、三井造船など10社、1大学が福島県沖で実施する国家プロジェクト「福島復興・浮体式洋上ウィンドファーム実証研究事業」は第2期工事のうち7MW(メガワット)油圧ドライブ型浮体式洋上風力発電設備用浮体1基の組立が完了、30日から福島県小名浜港から実証海域への曳航、設置作業が開始される。世界最大規模の浮体式洋上風力発電設備となる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →