SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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Portraits of Strategy

大同特のハンドボール2選手 写真展モデルに 新宿駅メトロプロムナード 7月27日から

2015.07.23 / 1 min read
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Strategy Portrait
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 7月27日から8月2日にかけて、東京地下鉄(東京メトロ)丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードに、大同特殊鋼ハンドボール部フェニックスの岸川、野村の両選手をモデルに撮影した作品が展示されることになった。写真家・加納将人氏による写真展では、フットサルやラグビーなどのスポーツを中心に、水を使用して撮影した特徴ある作品全28点(うちフェニックスは1点のみ)を展示する。会場は撮影可能、観覧は無料。

 今回の写真展の開催では、名古屋を拠点とする加納氏からフェニックスに撮影の依頼があり、大同ではハンドボールの普及・認知度アップの一環と捉え、撮影に協力した。
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