激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鍛圧機械工業会は8日発表した、2018年度の受注実績によると受注総額は3898億円で前年度比10・1%増となった。2年連続のプラスで、リーマン・ショック前の水準に戻した。18年度修正見通しの3850億円を達成した形だ。国内、輸出とも伸展、受注総額累計をけん引した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →