SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

黄銅棒旋盤の給材機サイズが多様化

2019.12.09 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 関西地区で黄銅棒旋盤の給材機サイズが多様化している。従来の定尺2メートルと4メートルに加えて、ここ数年で短尺タイプの1メートルや、中間タイプの3メートルが増え、メーカーや流通問屋が切断や出荷対応に追われている。その背景には黄銅削り粉の値崩れ、物流事情の変化などの問題が複雑に絡まりあっているようだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。