激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本電線工業会は20日、国内電線メーカー約120社の銅電線出荷量を発表し、速報値で7月は前年同月比15・6%減の5万3800トン(銅量)と10カ月続けて減少した。全部門が前年実績を割り込むのは2018年9月以来。光製品の6月実績は19・6%減の304万4575キロメートルコア(光ファイバー長さ)と14カ月続けてマイナスとなった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →