2026年3月4日

東京地区のSTK、値上げ機運が台頭

一般構造用炭素鋼鋼管は3月に入り強含みとなった。高炉メーカーや商社大手が値上げに動いており、市中でも値上げ機運が台頭しつつある状況だ。ベースサイズ(STK400、直径48・6ミリ×肉厚2・3ミリ)はトン20万円どころ。







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