SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

銅電線 上期出荷30万トン割れ

2020.10.19 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 日本電線工業会は19日、国内電線メーカー約120社の2020年度上期(4―9月期)の銅電線出荷量をまとめ、速報値で前年同期比15・3%減の29万6221トン(銅量)と発表した。半期ごとでみると、出荷数量が30万トンの大台を割るのは、オイルショック期の1974年度下期以来となる。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。