激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 Q. 足元の鉄骨需要をどうみる。 「2018年下期から建築工事が端境期に入り、予想以上に長期化している。19年度は発注が減り、ファブリケーターの受注や操業に影響が出始め、鉄骨需要は18年度の508万トンから457万トンへ落ち込んだ」 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →