激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 女子プロテニスWTAツアー公式戦「バイキング国際イーストボーン」(WTA500、芝コート、英国)の女子ダブルス決勝で、橋本総業ホールディングス所属の柴原瑛菜選手のペアが第1シードペアを6―1、6―4で下して今季4勝、通算7度目の優勝を飾った。28日開幕したウィンブルドン選手権では第5シードで臨み、四大大会初制覇を目指す。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →