激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 今年3月に設立70周年を迎えた仮設機材のパイオニア・中央ビルト工業。2020年度は主力の仮設機材事業の低迷から利益面では赤字を余儀なくされたが、21年度は新たに3カ年の中期経営計画を策定し復活にかける。仮設機材、住宅鉄骨の2事業を中心に、23年度までのあり姿、経営の将来像について齋藤健社長に聞いた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →