激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 大容量データをやり取りできる手段として注目が集まる光海底ケーブル。第5世代通信規格(5G)の普及やデータセンターの増設に伴い、需要の拡大が期待されている。国内で唯一、光海底ケーブルを製造しているOCC(本社=横浜市西区)の伊藤友一社長に足元の事業環境や今後の見通しを聞いた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →