激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 中部地区の鉄スクラップ相場は、21日から三河地区電炉メーカー2社を除く地区主要電炉5社が値下げを実施したことでトン1000円方続落した。これによる5月中のメーカーの合計値下げ幅は同6500―7500円(5月23日時点)となっている。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →