SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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Portraits of Strategy

製錬8社下期計画 電気銅6.5%増78万トン

2022.10.11 / 1 min read
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Strategy Portrait
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
国内非鉄製錬8社の2022年度下期(10―3月)の地金生産計画が7日に出そろい、電気銅の合計は前年同期比6・5%増の77万8809トンとなった。銅最大手のパンパシフィック・カッパー(PPC)と住友金属鉱山が大型定修の谷間の年で反動増となる。亜鉛は2・5%増の25万8344トン。DOWAホールディングスの生産が大きく増える。鉛は0・4%減の9万2878トンとほぼ横ばい。金は7・7%増の54・3トン、銀は0・5%増の846・5トンとなった。





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