激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本産業機械工業会がまとため2022年の産業機械輸出契約状況によると、輸出契約高(主要企業約70社)は1兆7086億円(前年比19・3%減)と減少した。2年ぶり減。プラント案件は429億円(同94・8%減)だった。金属加工機械同20%減と下げた。アジア、ヨーロッパ、北米、南アメリカは増加したものの、前年の中東向け大型プラントの反動減で輸出契約を押し下げた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →