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住友鉱山 銅生産24年度、過去最高の45.4万トン

2024.04.02 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
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住友金属鉱山は1日に2024年度の地金生産計画を発表し、電気銅は45万4000トンとした。計画ベースでは18年度の45万2000トンを上回り過去最高となる。電気ニッケルは昨年計画比で4・8%増の6万3100トンを予定する。一方、ステンレス需要の低迷が続くフェロニッケルは減産幅をさらに拡大して4300トンを計画。金は15・6トン、銀は189トンと、いずれも昨年度計画を下回る見込みだ。





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