SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

日本製熱延鋼板AD 米マージン一部見直し 東鉄製5.20%に引き下げ

2024.04.09 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNER
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 米商務省は8日、日本製などの熱延鋼板輸入に対するアンチダンピング(AD)措置で、東京製鉄のADマージンを5・20%に変更すると官報公示した。適用は6日付。2021年9月までの1年間を対象とする年次見直しで昨年5月にADマージンを7・72%としていたが、一連の手続きで見直した。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。