SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

国内アルミ新地金460円 7―9月

2024.06.03 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNER
Strategy Portrait
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
店売り軽圧品の基準価格となる大口ひも付きアルミ地金の2024年7―9月積み価格は、4―6月比キロ60円高の460円の見通し。直近では22年7―9月の480円に次ぐ高値水準となる。流通関係者は「値上げ幅が大きく、6月は駆け込み需要が見込まれる」と話す。一方で7月以降の反動減に早くも警戒感を示す。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。