激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本製鉄グループの2024年4―9月期の研究開発費は前年同期比14・5%増の395億円だった。鉄鋼事業におけるカーボンニュートラル(CN)対策やDXなどの取り組みを強めていることによるもので、年度としては800億円前後の高水準となりそうだ。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →