激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 中山製鋼所は31日、内藤伸彦専務取締役(66)が次期社長に内定したと発表した。箱守一昭社長(72)は代表取締役会長に就く。いずれも6月26日開催予定の株主総会後の取締役会を経て正式に決定する。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →