激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 新断スクラップの共同在庫入札を手掛ける中部鉄源協議会(会長=小澤広多・不二商事専務)が14日に実施した10月契約分(11月積み)入札の落札価格は、トン当たり4万6900円(新断バラ、FASベース)、数量4000トンだった。前回比2090円(4・7%)反発した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →