激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 神戸製鋼所は4日、谷川正樹執行役員が4月1日付でコベルコ科研専務執行役員に就き、株主総会終了後に代表取締役社長に就任するグループ会社役員人事を発表した。コベルコE&Mの増田勝昭常務取締役は株主総会終了後に代表取締役社長に昇格する。コベルコ科研の松本修社長は同社顧問役、コベルコE&Mの浅田秀樹社長は同社顧問役にそれぞれ総会後に就任する。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →