激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 新断スクラップの共同在庫入札を手掛ける中部鉄源協議会(会長=小澤広多・不二商事専務)が13日に実施した4月契約分(5月積み)入札の落札価格は、前回比5500円(10・1%)高いトン当たり5万9700円(新断バラ、FASベース)だった。数量は発生環境を考慮して3000トンだった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →