激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は24日、近接する二酸化炭素排出事業者間の連携によりCO2を集約し液化設備などを共用するため、委託先候補として6案件(クラスター)を選定したと発表した。金属関連ではJFEスチールなどが参画する水島クラスター、宇部マテリアルズなどの宇部クラスター、レゾナックをはじめとした川崎クラスターなどが選ばれ、船舶輸送案件のコスト低減を目指す。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →