SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の酸洗鋼板、当面弱含みの公算

2012.07.23 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 酸洗鋼板は弱含み。足元の市中価格(ベースサイズ、トン当たり)は6万3000―6万5000円。 東京製鉄が8月契約分からカットシートを2000円、コイルを1000円引き上げたが、市場の反応は鈍い。

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