SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、先高観広がる

2012.08.24 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、強含みの推移となっている。 鉄スクラップ価格の上昇などの影響により、マーケットでは相場の先高観が広がっている。扱い流通は売値引き上げに力を注いでおり、市況は強基調に転化した。

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